[ニューヨーク 19日 ロイター] – 米国時間の原油先物は約1%上昇した。米国とイランとの緊張が高まったことが背景。ただ、経済成長の鈍化が原油需要を抑制する懸念が重しになった。 清算値は北海ブレント先物が0.54ドル(0.87%)高の1バレル=62.47ドル。米WTI原油先物は0.33ドル(0.6%)高の55.63ドル。 WTIは今週7%、北海ブレントは約5.5%それぞれ下落。5月下旬以来の下 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 ホルムズ海峡護衛“有志連合” 説明会に日本も出席(19/07/20)次の投稿次 「ホスト国として取り上げるべき問題」京都でG20諸宗教フォーラム、中国の臓器収奪問題が議題に