[ソウル 7日 ロイター] – 北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)は7日、金正恩朝鮮労働党委員長が6日に新型戦術誘導ミサイルの発射に立ち会ったと伝えた。 KCNAによると、金委員長は発射について、「米韓当局が実施している合同軍事演習に対し適切な警告を送る機会だ」と述べた。 KCNAはまた、北朝鮮の西側から発射された新型新型戦術誘導ミサイルは朝鮮半島の「首都圏と主要な内陸地域」上空を通過し、 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 アングル:米、中国を為替操作国認定 想定される次のステップ次の投稿次 米、北朝鮮ミサイル発射を注視 ICBM発射ないと理解=ボルトン氏