[東京 31日 ロイター] – 防衛省は31日、北朝鮮が同日早朝に飛翔体を発射したことについて、「我が国領域や排他的経済水域(EEZ)への弾道ミサイルの飛来は確認されておらず、現時点において、我が国の安全保障に直ちに影響を与えるような事態は確認されていない」と発表した。 韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が31日早朝、未確認の飛翔体を数発発射したと明らかにしていた。 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 スイス当局、ゴーン被告に対する日本の捜査に協力次の投稿次 ファーウェイへの販売許可巡り来週までに企業に回答=米商務長官