[ソウル 31日 ロイター] – 韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が31日早朝に発射した飛翔体は弾道ミサイルで、約250キロ飛行したと明らかにした。 聯合ニュースによると、韓国の鄭景斗国防相はこの日発射された飛翔体について、以前と異なるタイプとの見方を示した。 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskyThreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 ‘Historic’ day as India outlaws ‘triple talaq’ Islamic instant divorce次の投稿次 北朝鮮の飛翔体、日本の安全保障に影響与える状況ではない=安倍首相