[ワシントン 26日 ロイター] – グアテマラは26日、米国への難民申請手続き中の移民を巡り、いわゆる「安全な第3国」になることで合意し、米政府との合意書に署名した。 グアテマラのモラレス大統領は先週、同合意書に署名するはずだったが、グアテマラの憲法裁判所は議会の承認を得ずにこうした合意書に署名することはできないと判断。議会は夏季休暇に入っていたため対応が遅延し、トランプ米大統領は23日、同国に \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 原油先物、米GDP受け小幅高 週間では1%超上昇次の投稿次 来週の米中協議、重要な合意予想せず 交渉リセット=NEC委員長