[ワシントン 25日 ロイター] – 米政府は25日、北朝鮮が短距離弾道ミサイルを発射したことを受け、挑発行為を自制するよう促し、非核化に向けた事務レベルでの協議再開への期待を表明した。 米国務省の報道官は記者会見で「北朝鮮と外交的な関わりを持つことを望んでいる」と語った。その上で「これ以上の挑発行為に出ないよう促す」とし、「前進していくために、事務レベルの協議を引き続き求める」と述べた。 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskyThreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 新NAFTAは米経済支援、景気後退回避の一助=全米商工会議所会頭次の投稿次 国際社会、ホルムズ海峡航行の原油船の安全確保すべき=サウジ