[東京 24日 ロイター] – 菅義偉官房長官は24日午前の会見で、23日にロシア軍と中国軍の爆撃機が島根県・竹島近くの防空識別圏に進入した問題で、中国、ロシアの意図について日本政府の立場でのコメントは控えたいとした。 ロシア軍機の領空侵犯による日ロ交渉への影響については、ロシア大使館に強く抗議し、再発防止を求めたとしつつ、「ロシアとは、領土問題の解決と平和条約を締結するという基本方針のもとに引き \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 焦点:ジョンソン英新首相、出世を支えた大言壮語次の投稿次 バングラデシュで豪雨による洪水、少なくとも61人が死亡