[シャンティイ(フランス) 18日 ロイター] – フランスのルメール経済財務相は18日、同国は国際通貨基金(IMF)の次期専務理事候補を月内に選定することを目指し、欧州での協議で調整役を果たすと述べた。 現職のラガルド氏は、欧州中銀(ECB)総裁就任のため9月12日付で退任すると表明している。 ルメール経済相は、当地で開催された主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議終了後の記者会見で、 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 臨時国会、8月1日召集へ 参院正副議長など選出=関係筋次の投稿次 韓国に感謝して涙した武藤元駐韓日本大使…それから8年、韓国に背を向けた理由=韓国の反応