[ワシントン 16日 ロイター] – ポンペオ米国務長官は今週、中南米諸国を訪問する予定で、ベネズエラの危機や米南部国境からの移民流入急増といった問題、安全保障面での協力強化などが焦点となる。米政府当局者が16日、明らかにした。 国務省によると、ポンペオ長官は18─21日にアルゼンチン、エクアドル、メキシコ、エルサルバドルを歴訪する。 同省の高官が記者団に語ったところによると、長官はアルゼンチン \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 徴用工仲裁期限 あらゆる選択肢視野に毅然と対応=西村官房副長官次の投稿次 韓国、日本の産業への依存を減らす計画を近く公表=企画財政相