[東京 17日 ロイター] – 西村康稔官房副長官は17日午前の会見で、 いわゆる徴用工訴訟をめぐり、仲裁委員会設置の手続き期限である18日を目前に韓国政府が仲裁手続きを拒否したことについて、引き続き仲裁に応じるよう強く求めていくとした。 原告側による日本企業の資産の差し押さえや売却の動きがあることについて「深刻に受けて止めており、国際法違反の是正のための措置を早急にとるよう強く求めるとともに、 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 『崖っぷちの韓国経済一歩前進(前半)』渡邉哲也 AJER2019.7.16(3)次の投稿次 米国務長官、中南米4カ国歴訪へ 安全保障や移民問題を協議