[桃園(台湾) 11日 ロイター] – 台湾の蔡英文総統は11日、米国に向けて出発した。外交関係のあるカリブ海諸国を訪れるのに合わせて米国を訪問し、行きと帰りで米国に2泊ずつ滞在する。 中国は蔡総統の米国訪問に反発している。 総統は桃園の国際空港で、自由と透明性の価値観を同盟国と共有すると述べた。 その上で「われわれの民主主義は簡単には実現してこなかった」とした上で「現在は海外勢力からの脅威と侵入 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskyThreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 戦略物資を北朝鮮へ密輸したのは、むしろ日本だという韓国議員の印象操作、悪意に満ちていて、韓国人のコメントも悪質すぎる次の投稿次 米国務次官補が来日、イラン・北朝鮮問題を協議へ