国際 米大手3行、第2四半期利益予想超え 金利低下で収益圧迫リスクも 2019-07-17 / [16日 ロイター] – 米大手銀3行が16日に公表した第2・四半期決算は利益が予想を上回った。ただ、金利低下に伴う利益圧迫が先行き最大のリスク要因とされ、兆候はすでに表れ始めている。 JPモルガン・チェースとウェルズ・ファーゴ(Wファーゴ)は、いずれも純金利マージンが低下した。 JPモルガンは通年の純金利収入見通しを約575億ドルとし、2月推計(580億ドル超)から引 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskyHatenaCopy