政治 キルギス発電所改修工事、「中国が汚職と粗悪工事を輸出」=米メディア 2019-07-10 / キルギスの首都ビシュケクでは2018年1月、中国企業が建設した火力発電所が運行開始5カ月後に重大な故障が生じ、市民への電力や暖房サービスの供給がストップされたことが再び注目を浴びている。海外メディアは、中国当局は巨大経済圏構想「一帯一路」を通して、沿道国に債務の罠に陥れると同時に、粗悪な建築工事を輸入していると指摘した。 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskyHatenaCopy