[ロンドン 12日 ロイター] – コンゴ民主共和国(旧ザイール)で実施されているエボラ出血熱治療薬の臨床試験で、4種類のうち2種類は生存率が最高でほぼ90%に達したことが確認された。科学者らは、エボラウイルス感染に対する最初の効果的な療法の発見に一歩近づいたとしている。 この2種類は米製薬リジェネロン・ファーマシューティカルズが開発する「REGN─EB3」と「mAb114」。 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 焦点:中国がサモアで港湾計画、太平洋「陣取り合戦」が本格化次の投稿次 ブラジル大統領、アルゼンチンからの移民流入警戒 政権交代なら