[東京 8日 ロイター] – 西村康稔官房副長官は8日午前の記者会見で、イランがウランの濃縮度を核合意の規定を超える水準に引き上げると発表したことについて、同国には核合意を損ねる措置を控えるよう求めるとし、米国をはじめ関係国には「対話による解決を強く望むと伝えていく」方針を示した。 イランは7日、ウランの濃縮度を2015年核合意の規定を超える水準に間もなく引き上げると発表。さらに、欧州の合意当事国 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy 投稿ナビゲーション 前の投稿前 次期IMF専務理事、EUが統一候補擁立目指す=EU筋次の投稿次 Epstein charged with sexually abusing ‘dozens’ of girls