植村隆元朝日新聞記者のインタビュー記事をTOP掲載し、日本を悪者化したい韓国メディア

[インタビュー]「私が書いた慰安婦記事はねつ造ではない…右翼の脅しには屈しない」
23年前“慰安婦”を初めて報道した植村隆元朝日新聞記者に対する日本の右翼による迫害がひどく、
正義の為に日本の右翼と戦うという内容の記事が一面トップで
韓国・ハンギョレ新聞日本語版に掲載されていた。

なんと日本人の右傾化は、善良な正義の人・植村隆元朝日新聞記者にたいしてひどいしうちをするのだろうか?
といったような内容の記事で、「これを書いたやつら、狂っているんじゃないの?」とさえ思えてしまう。

朝日新聞は植村隆元朝日新聞記者の記事にたいして
「元慰安婦が親によって売られたことを訴状に書いていたにもかかわらず、そこに触れずに作成された記事」
であるにもかかわらず、故意ではなく単なるミスだと主張し、謝罪さえしない。
そして、それゆえにまだ朝日新聞の報道は正しいものとして
海外の反日系メディアで利用され続けることになる。

日本が善良な正義を追求する元新聞記者にたいして迫害をし、その戦う姿をたたえることで日本を悪者化したい韓国メディア
の思惑がとてもよく感じ取れる。

阿蘇山の大噴火を期待するような朝鮮日報の記事がひどい

「阿蘇山、大噴火の可能性低いが楽観できない」という
朝鮮日報の記事があったが、
阿蘇山の大噴火を期待するような感じの記事で
朝鮮日報の報道がどういう尺度なのか理解できない。

記事の中で

日本のメディアは先月25日から阿蘇山の断続的な噴火について報じているが、
大規模な噴火につながる可能性は低いと予測されている。
引用元:朝鮮日報日本語版「阿蘇山、大噴火の可能性低いが楽観できない」

と報じているにもかかわらず、

「カルデラ噴火はいつ起きてもおかしくないのに、国内の観測網は圧倒的に少ない」と指摘している。
引用元:朝鮮日報日本語版「阿蘇山、大噴火の可能性低いが楽観できない」

で記事を締めるところなど、日本が早く滅びてほしいとでも言いたげだ。