ウクライナ、野党側がヤヌコビッチ大統領の退陣要求

[キエフ 2日 ロイター] -ウクライナでは、ヤヌコビッチ政権が欧州連合(EU)との協定締結を見送るなか、週末以降、政府に対する大規模な抗議活動が巻き起こっており、野党勢力やデモ隊はゼネストを呼びかけるとともにヤヌコビッチ大統領の退陣を要求、政府庁舎に通じる道路を封鎖するなど緊張が続いている。

「証拠がないだけで河野談話を否定する日本人に悲しみさえ感じる」 河野洋平が談話に一切謝罪する気持ちがないと表明

1:ニライカナイφ ★:2013/12/02(月) 20:05:22.42 ID:???


◆河野洋平氏、説明責任を果たす意思示さず 「慰安婦談話」公開質問状への回答

写真:「河野談話」に関する回答書面

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慰安婦問題を悪化させ、日本と日本人の名誉を汚し続けている「河野談話」について主婦のグループから公開質問状を突き付けられていた河野洋平元官房長官がやっと回答した。



だが、その中身は人ごとで、国会などで説明責任を果たす意思も示さず、ずさんな調査のまま談話を発表したことへの反省などは一切なかった。

河野氏の回答はA4判1枚の簡単なもの。「お手紙拝見させていただきました」という書き出しで始まり、批判が噴出している河野談話について、「当事者である私自身が発言することは、安倍総理も国会等で発言されているように『この問題を政治問題、外交問題化させるべきではない』との考えから、取材・講演等を基本的にお断りして参りました」と説明。

自身の気持ち・考えについては、読売新聞の「時代の証言者」(2012年10月8日)という記事を示し、「掲載された内容と変わりがないことを申し添えます」と結んでいた。

質問状を送っていたのは、普通の主婦たちによる、正しい歴史を次世代につなぐネットワーク「なでしこアクション」(山本優美子代表)。

産経新聞が10月16日にスクープした「元慰安婦報告書 ずさん調査」の記事で、慰安婦募集の強制性を認めた「河野談話」の根拠である元慰安婦への聞き取り調査が、極めていい加減だったことを知ったという。

このため、なでしこ-は先月4日、河野氏に対し、「国会などで国民に説明する意思があるか」「河野談話の撤廃に賛同するか」「国賊という批判をどう思うか」といった質問状を送ったのだ。

河野氏は前出の読売記事で、慰安婦への聞き取り調査について「総じて『強制性』を認めるべき内容と判断しました」とし、政府の資料がないまま強制性を認めたことを「紙の証拠がないからといって今も苦しむ女性の存在や戦争中の悲劇までなかったといわんばかりの主張には、悲しみさえ覚えます」と証言している。

なでしこ-の山本代表は「まともに質問に答えていただけず、残念です。きちんとした判断ができない政治家が、重要なポストについた悲劇なのでしょうか」といい、こう続けた。

「河野氏は結局、『証拠がなくてもかわいそうだから談話を出した』といい、説明責任については『安倍首相も…』と責任転嫁している。読売の記事からまったく状況は変わっているのに。私たちは、安倍政権がきちんとした判断を下せるよう、環境を整えていきたいと思います」

外交判断は、確実な事実や証拠をもとに、国家の過去・現在・未来を見据えて、冷徹に下していくべきものだが、河野氏はまったく違うようだ。

ZAKZAK 2013年12月02日

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20131202/plt1312021139000-n1.htm

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20131202/plt1312021139000-n2.htm

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385982322/
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「貧困対策を放棄しても日本より先に月面着陸を成功させるのだ」 宇宙開発の見直しを訴える声を中国メディアが非難

1:ウィンストンρφ ★:2013/12/02(月) 12:47:27.36 ID:???


【北京・西岡省二】新華社通信によると、中国初の無人探査車「玉兎(ぎょくと)号」を搭載した月探査機「嫦娥(じょうが)3号」が2日午前1時半(日本時間同2時半)、四川省の西昌衛星発射センターから「長征(ちょうせい)3号B」ロケットで打ち上げられた。順調に飛行を続ければ、今月中旬にも月面に到着する。月面への軟着陸に成功すれば、米国、旧ソ連に続き3カ国目となる。

中国は宇宙開発を自国経済の長期発展のための中核的国策と位置付けている。軍事技術開発と一体で推進し、宇宙での資源獲得も視野に入れている。2020年前後には独自の宇宙ステーション建設、25年ごろまでの有人月面着陸も目指すなど、経済の急成長を背景に米国を猛追する。習近平政権は宇宙開発の成果を誇示して国威発揚を図り、求心力を高めたい考えだ。

玉兎号は重量約140キロの6輪月面車。月面で嫦娥3号から降ろされ、遠隔操作により月面を走る。約3カ月間、月面の地形や地質構造を調べ、ウランやチタンなどの資源に関する情報を収集する。

共産党機関紙「人民日報」系の国際情報紙「環球時報」は2日、「わが国は重大な科学研究活動の集中期に入ると同時に、経済と社会改革が活性化している。市場の力や改革によって国家の科学研究が強化されるべきだ」と論評している。

また、中国国内には「莫大(ばくだい)な宇宙開発費を貧困対策に回すべきだ」などの意見が根強いが、同紙は「これらの声は意味がない。政策立案者はこれに惑わされないよう気をつけよ」と一蹴した。

ソース 毎日新聞

http://mainichi.jp/select/news/20131202k0000e030151000c.html

画像 四川省の西昌衛星発射センターから月探査機「嫦娥3号」を搭載して打ち上げられた「長征3号B」ロケット=AP

http://img.mainichi.jp/mainichi.jp/select/images/20131202k0000e030166000p_size5.jpg

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385956047/
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「体に有害でも美味すぎて愛おしい日本風ラーメンを止められない」 韓国貧困層の悲惨な主食の実態が明らかに

1:HONEY MILKφ ★:2013/12/02(月) 11:21:31.76 ID:???


『1ヶ月平均のラーメン頻度』

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韓国人がたくさん食べるラーメン。1ヶ月平均でどれくらいラーメンを食べているのか。
これを

アンケート調査した結果が注目を集めている。

韓国ギャロップでは、全国の成人男女904人を対象にアンケート調査を行った。ウリナラ成人

のラーメン摂食頻度は週平均1.11回と出た。


全体回答者のうち、59%は最近の1週間に1回以上ラーメンを食べたと回答した。
79%は最近の1ヶ月間にラーメンを食べていると答えた。

年齢別に見ると、40代以下の約90%が1ヶ月以内にラーメンを食べていると答えた。


ラーメンを、「ウリの体に良くない食べ物」と答えた回答者は74%だった。
「良い食べ物」と答えた者は13%だった。

一番好きなラーメンブランドは『辛ラーメン(39%)』が一番多かった。『三養ラーメン(14%)』、『安城湯麺(8%)』、『ノグリ(6%)』、『チンラーメン(4%)』がその後に続いた。

ネチズンたちは、「体に良くないのは分かっているけど止められない」、「 美味しいから仕方ない」、「自炊学生の主食のラーメン、サランヘ(愛してる)」などの反応を見せた。

ソース:NAVER/中央日報(韓国語)

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=025&aid=0002302537

【韓国】信じられない!Pラーメンから虫が・・・「衝撃!」(写真あり)[10/13]

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1381608662/l50

【韓国】「辛ラーメン」から1.5ミリの幼虫見つかる 農心「隙間から入った可能性」[10/09]

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1381309960/l50

【アサヒ芸能】軽油・大腸菌・発がん性物質…キムチ・ラーメンなど韓国猛毒食品の売上激減、ワゴンで投げ売り[10/19]

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1382117055/l50

【台湾】韓国のインスタントラーメン「辛ラーメン」からヒ素、鉛、銅、水銀など重金属を検出[11/16]

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1384565358/l50

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385950891/
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金現物急落し5カ月ぶり安値近辺、ドル高嫌気

[ニューヨーク 2日 ロイター] -2日米国時間の取引で、金現物が2%急落し、7月8日以来およそ5カ月ぶりの安値をつけた。米供給管理協会(ISM)製造業景気指数が2年半ぶりの高水準をつけたことでドル買いが膨らんでおり、ドルと逆相関関係にある金を圧迫している。

China launches ‘Jade Rabbit’ rover to moon, precursor to manned mission

BEIJING — China took a significant step toward eventually landing a person on the moon with Monday’s successful launch of a rocket carrying its first moon rover, the “Jade Rabbit.”

The rocket blasted off from southwestern China at 1:30 a.m. Monday, a day after India’s maiden Mars mission left Earth’s orbit on its journey to the Red Planet, in what some observers characterize as Asia’s new space race.

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