法務省、難民申請後6カ月での就労許可を廃止 在留の制限強化

[東京 12日 ロイター] - 法務省は12日、難民申請制度について、申請6カ月後から就労を許可する現在の運用を廃止すると発表した。就労目的の難民申請が急増していることを受け、「濫用・誤用的な申請を抑制する」としている。15日から適用する。
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