中国人「日本軍兵士はどれくらい強い?」 アメリカ将官「米軍兵士5人でやっと日本軍兵士1人に立ち向かえる」

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日本軍兵士はどれくらい強い?アメリカ将官「米軍兵士5人でやっと日本軍兵士1人に立ち向かえる」

現代では、抗日神ドラマ(皮肉)というものが流行っている。そういったドラマでは、中国軍兵士が一人で大量の日本軍兵士を殺したり、機関銃で戦闘機を撃墜したりするシーンがよく見かける。

が、実際は日本軍兵士は、アメリカ軍ですら太刀打ちができないほど強かった。

マッカーサーが部下との会話でこう言っている。「日本軍はドイツ軍より獰猛な獣だ」。日本軍の強さが窺える。

第二次世界大戦では、日本軍の装備は決しては最強ではなかった。しかし、その団結力と、一人一人の兵士の強い戦闘力を持って、連戦連勝した。

その強さの証拠の一つとして、ガーナの戦場では、米軍の死傷者が7000人だったのに対して、日本軍はわずか3000人だった。2人の米軍兵士でやっと一人の日本軍兵士に太刀打ちできると言うことになる。



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【韓国崩壊】北朝鮮のミサイル騒動、結局韓国の敗北で終わるwww 反米スパイに内部侵略されて崩壊クル━━━━━(°∀°)━━━━━!!!

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1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 00:21:52.77 ID:CAP_USER*.net
ついに「中立」を宣言した文在寅
北朝鮮の「グアム威嚇」でソウルが陥落した
2017年8月17日(木)

北朝鮮による「米領グアム攻撃計画」を巡り、緊張が高まった1週間。それが一段落した時、米韓同盟が崩れ始めた。


■米国の対北攻撃は許さない

第2次朝鮮戦争が始まるかと思いました。

鈴置:8月9日、北朝鮮が「グアムを攻撃する計画を練っている」と発表しました。それに対しトランプ(Donald Trump)大統領が激しく反発。世界のメディアも「すわ、戦争か」と大騒ぎしました。

1週間後の8月15日、朝鮮中央通信が「米国の行動をもう少し見守る」との金正恩(キム・ジョンウン)委員長の発言を報じました。軍事的な衝突はとりあえず避けられたと世界は胸をなでおろしました。

――北朝鮮はこの騒ぎで何を得たのでしょうか。

鈴置:米韓同盟の亀裂です。8月15日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は日本からの解放記念日「光復節」の式典で演説しました。ここではっきりと、米国の対北攻撃は許さないと宣言したのです。

青瓦台(韓国大統領府)の「第72周年光復節祝辞」の関連部分を翻訳します。

・朝鮮半島で再び戦争を繰り返してはなりません。朝鮮半島での軍事活動は大韓民国だけが決めることができ、誰も大韓民国の同意なくして軍事活動はできません。
・政府は何があっても戦争だけは止めることでしょう。

「戦争は絶対に止める」と言っているのですから、もちろん「軍事活動」つまり米国の先制攻撃にも同意しないわけです。

米国は北朝鮮の核武装を阻止するためには、先制攻撃も選択肢の1つと公言しています。韓国はそれを認めないと言い出したのです。


■日本の基地を使え

もし、北朝鮮がグアム沖にミサイルを撃ち込んだら?

鈴置:当然、米国は北朝鮮に反撃します。文在寅大統領の宣言によれば、在韓米軍基地を使っての反撃に対し韓国は「NO」と言うことになります。

「どうしても北朝鮮を攻撃したいなら、グアムや日本の基地を使え」と米国に言うのでしょう。その際は「朝鮮半島の軍事活動は韓国が決める」と大統領が予め通告したではないか、と主張できるのです。

すると、北朝鮮も韓国への攻撃は控えるかもしれません。韓国と戦闘状態に入らなければ、地上軍で攻められる心配がなくなります。かくして朝鮮半島は戦争に巻き込まれずに済む――と文在寅政権は期待しているのでしょう。

――もし、北朝鮮が突然、韓国を侵攻したり、あるいはミサイルで攻撃してきたら?

鈴置:その際は、韓国は米国と一緒になって戦うしかありません。しかし現時点で、そんなケースはまずあり得ません。北は米韓に圧倒的な戦力差を付けられています。米韓同盟が機能する限り、北朝鮮が自ら滅亡する道を選ぶことはないでしょう。


■左派系紙もデモ隊も支持

――すると結局……。

鈴置:文在寅大統領のこの発言は現実の状況から言って、有事の際の「中立宣言」にほかなりません。

文在寅政権はこの方向に行くだろうと予想はしていましたが、米朝間の緊張に耐えかねて、予想外に早く中立を宣言してしまった感じです。グアムを狙ったミサイルがソウルを直撃したのです。

――「中立宣言」への反響は?

鈴置:当然というべきか、左派系紙のハンギョレは社説で褒め称えました。8月15日の「『戦争だけは防ぐ』 平和への意思を明らかにした文大統領」(韓国語版)「米国と北朝鮮との『言葉の爆弾』の戦いにはっきりと反対する立場を明らかにした」と書きました。

同日午後には左派団体が「戦争反対集会」を催したうえ、米国大使館と日本大使館の前をデモ行進しました。韓国メディアによると6000人が参加。決議文には以下のくだりもありました。大統領の演説と軌を一にしています。

・最近、米国政府が予防戦争、朝鮮半島での武力使用をうんぬんするが、誰にも朝鮮半島で戦争を起こす権利はない。
・一触即発の軍事的危機を前に、敵対的な韓米合同軍事演習を中断せねばならない

■韓国には事前通告しない

――なぜ、デモ隊は日本大使館にも向かったのでしょうか。


http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/081500119/


2 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 00:22:15.39 ID:CAP_USER*.net
鈴置:「米国に従う戦争勢力」と認定されているからです。

――そもそもの質問です。韓国が「第2次朝鮮戦争」の勃発を食い止められるのでしょうか。

鈴置:難しいと思います。軍事専門家の多くは、米国が北朝鮮を先制攻撃する際、韓国には事前通告しないか、したとしても攻撃寸前と見ています。

韓国から情報が漏れると疑っているからです。ことに文在寅大統領は選挙期間中に「米国から攻撃を通告されたら北朝鮮に知らせ、その挑発をやめさせる」と語っています。

もし、敵国に内通する国に戦争を事前通告したら、トランプ政権は米国人から非難されるでしょう。

8月14日にソウルで文在寅大統領らと会談した米軍制服組のトップ、ダンフォード(Joseph Dunford, Jr.)統合参謀本部議長は、直後の会見で「韓国の同意なしに戦争できるか」と聞かれました。

聯合ニュースの「ダンフォード議長『米国はグアムを攻撃された時は断固と対応』」(8月14日、韓国語版)によると、ダンフォード議長は「それは政治的な決定となることだろう。しかし、我々が下すすべての決定と論議は同盟国と協議している」と答えました。

■裏切り者への皮肉

――「政治的な決定」とは微妙な言い方ですね。

鈴置:皮肉に聞こえるのが「同盟国とは協議する」部分です。米国は朴槿恵(パク・クネ)政権の時から、韓国を腹の底では同盟国と見なさなくなっています。

朴槿恵政権が米中等距離外交に乗り出し、米中対立案件ではほぼ米国の意向を無視したからです。「反米親北」の文在寅政権の裏切り方はもっと露骨です。米韓同盟自体をないがしろにしています。

在韓米軍へのTHAAD(地上配備型ミサイル迎撃システム)配備も国を挙げて邪魔しています。

ダンフォード議長は「先制攻撃の時はもちろん連絡する。韓国が本当の同盟国ならな」と皮肉を言ったのだと思います。

■THAADも元の木阿弥

「THAADの配備は容認する」と文在寅大統領は姿勢を転換したのでは?

鈴置:ええ、北朝鮮が2回目のICBM(大陸間弾道弾)を発射した直後の7月29日未明、追加配備を認めました。

しかし、直ちに元の木阿弥となりました。文在寅政権は再び「住民の支持が必要だ」とか「環境影響評価が要る」などと言い出し、配備は宙に浮いています。

ブルックス(Vincent Brooks)在韓米軍司令官は、在韓米軍のサイトに掲載された記事「U.S. Forces Korea Commander confident THAAD will enhance Alliance’s defense against North Korean Threats 」(8月1日、英語と韓国語)でTHAADの有効性を改めて説きました。

韓国政府に配備許可を催促したとも、韓国政府を批判したとも受け止められています。

■のけ者の韓国

米韓の間に信頼関係などありませんね。

鈴置:米韓同盟は危機に瀕しています。7月31日と8月15日に日米首脳は北朝鮮に関し電話で協議しました。が「米韓」は行われませんでした。

「3国協調」の形を整えるために米国の大統領は、必ず日韓双方の首脳とほぼ同時に電話で協議してきましたが、その慣行が崩れました。

少し前までなら「外された」韓国が大いに怒ったでしょうが、最近は平然としたものです。保守系紙は「のけ者になった」と批判しましたが、文在寅政権はむしろ「日米韓」3国協調体制から外れたことにほっとした感じです。

あまりに保守系紙が批判するものですから文在寅大統領は8月7日、トランプ大統領との電話会談に踏み切りました。もちろん内容はありませんでした。

こんなに関係が冷え切ったところに、今回の「中立宣言」です。ことに米国の安全が北朝鮮のICBMで侵され、もっとも同盟が重要になった瞬間に、です。米国が韓国をますます信用しなくなるのは確実です。
・・・






「北朝鮮はこの騒ぎで何を得た:米韓同盟の亀裂です」
「文在寅:はっきりと、米国の対北攻撃は許さないと宣言」
「『戦争は絶対に止める』と言っているのですから、もちろん『軍事活動』つまり米国の先制攻撃にも同意しない」
「在韓米軍基地を使っての反撃に対し韓国は『NO』と言うことに」
「この発言は現実の状況から言って、有事の際の『中立宣言』にほかなりません」
「米朝間の緊張に耐えかねて、予想外に早く中立を宣言してしまった」
「グアムを狙ったミサイルがソウルを直撃したのです」

「7月31日と8月15日に日米首脳は北朝鮮に関し電話で協議しました。が『米韓』は行われませんでした」
「あまりに保守系紙が批判するものですから文在寅大統領は8月7日、トランプ大統領との電話会談に踏み切りました」
「もちろん内容はありませんでした」
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10-year-old India rape victim gives birth to baby after plea for abortion rejected

A 10-year-old rape victim whose plea for an abortion was rejected by India’s Supreme Court has given birth to a baby girl, a doctor said Thursday.
The girl, who cannot be named for legal reasons, was raped several times allegedly by an uncle who has since been arrested.
Last month her parents asked the country’s top court to allow her to have a late-term abortion but the request was turned down.
Indian law does not allow medical terminations after 20 weeks unless there is a threat…

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現代モービス、双方向充電器を韓国で初開発

電気自動車自体を一つの巨大な「バッテリー」のように使用できる技術が韓国で登場した。 現代モービスは韓国で初めて電気車搭載型双方向充電器(On Board Charge・OBC)を開発したと発表した。自動車と電力網をつなげるシステムを実現するのに重要な役割を果たす充電器だ。

駆動原理は知能型電力網(スマートグリッド)と似ている。電力供給者と消費者がリアルタイムで電気使用情報をやりとりしてエネルギー効率を上げるスマートグリッドのように、この充電器は電気車と電力網をつなげる。電気車が運行しない時は車両に残っている電気を電力網に送り、反対に動力源(電気)が必要になると電力網に接続して車両を充電する。電気車自体が一つの大きなバッテリーになるわけだ。

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